バルーンに入った空気の抜き方を紹介
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2023/04/28
コラム
会場装飾で使ったバルーンは、自分でも空気を抜けるのでしょうか。
空気の抜き方が分かれば、装飾後の片付けもスムーズに進みますよね。
そこで本記事では、バルーンの空気の抜き方をわかりやすく紹介します。
会場装飾でバルーンの使用を検討している方は、ぜひ内容をご確認ください。
▼バルーンの空気の抜き方
バルーンの空気を抜くために、まず逆止弁の奥までストローを差し入れます。
ストローで逆止弁を押し開けたら、バルーンを静かに押してみましょう。
しっかりと弁が開いていれば空気やガスが抜ける仕組みです。
空気を抜いたあとのバルーンは再度使えます。
シワができないように綺麗にたたんで保管しましょう。
■バルーンの空気の抜き方での注意点
空気を抜こうとしても、ストローが短すぎると逆止弁まで届かない場合があります。
そのような時は、長めのストローを使いましょう。
ちょうどよい長さのストローがないときは、2本をつなげる方法もあります。
空気を抜くためにバルーンを押すときは、力を入れすぎないようにしましょう。
ストローを差したまましばらくそのまま置き、空気やガスを抜いても大丈夫です。
▼まとめ
ストローを使って逆止弁を押し開ければ、バルーンの空気を抜くことができます。
あまり力を入れすぎないよう注意しながら、静かにバルーンを押してみてくださいね。
徳島県・淡路島で、バルーンを使った装飾をお考えでしたら『SUN'S』が承っております。
お客様の御要望に合わせた提案を行っておりますので、ぜひ遠慮なくお申し付けください。